返信の受付は終了いたしました。
-
-
- 読み込み中...
別の場所で「出番の少ないキャラ推しでも出番の多いキャラを憎む気持ちが分からない。貯金できてラッキー★って思うだけ。実在しないものに憎悪を向けるのは精○○常者」みたいな内容の投稿を見たことがあるけど、最初の頃は確かに推しのために無償石も有償石に化ける予定のお金も貯めれてラッキーだと思っていたけど、グッズの描き下ろしもハブられるし、推しの2回目の報酬の後で3回目が来るまでの間に別のキャラは3回も4回も報酬になっているのを数年間かけて見せられたらそんな浮ついたり、他人の精神状態を上から目線で気に掛けられるだけの気持ちも余裕もなくなる
一番憎いのは運営だけど、運営に贔屓されているキャラと推しの違いを考えてしまってそのキャラを憎むまでは行かないけどモヤモヤした気持ちが残って手放しには応援できなくなる
完全に平等で公平にするのは色々と無理だけど、それならせめてある程度常識的に許容範囲内の公平感の中に収めてた上で、その公平感を与えて欲しい -
リアイベだけじゃなくてゲーム自体にも力を入れて欲しい
シナリオ崩壊やローテ下手も度が過ぎている
最初は推しが来るまで貯めれるからいいやと思っていたけど、ガチャには時々来るけど年に何回も報酬になるキャラがいる一方で年単位で報酬にならないし、ストーリー内で焦点が当たることはまず無いとなるとそろそろ我慢の限界
(※ガチャは基本イベント登場キャラ全員分、報酬はその中の1~2人という構成のゲームだから、ガチャ=人気、報酬=不人気とかではない)
まともに扱えないキャラなら最初から作らなければ良かったのに
そう考えると、大手から出て1年で終わる代わりに綺麗な思い出のままでいるのか、それとも大手じゃないからこそ細々と残る代わりに運営の私物化趣味化が甚だしくて界隈もロクデナシばかり残る地獄絵図になるののどっちが良かったんだろうね?