OK
  • こっちでいいのか分からないけど相談させてください。皆さんはいわゆる「ゲンドウポーズ」をどのように表現されていますか?私は「肘を立てて両手の指を組み口元を隠し」みたいな感じなのですが、なんかもっとコンパクトにできないかなーと思っていて……
返信の受付は終了いたしました。
  • メタネタとしてゲンドウポーズを使うのであれば、普通のゲンドウポーズで済ませる

    読者にゲンドウポーズを取っていると理解して欲しいなら、
    原作のゲンドウポーズ関連の会話をさせて、これはパロネタであると分かりやすいように書く

    そのうえでゲンドウポーズを一文で説明するのではなく、
    1威圧感をもって座っていること
    2目や口元を隠して意図が読めないこと
    3なんか壮大な企みとかしてそうなこと
    4先の事とか色々分かってそうだけど、コイツ一切話す気ねーな感

    みたいなゲンドウあるあるを数行に分割してキャラにさせる。

    作中でゲンドウポーズの画が必要だからこそなんだろうけど、
    そのまま文章にしてもゲンドウポーズの効果が出ないし、ぶっちゃけゲンドウポーズとさえ気づかれない。絵と文章の違い的な。ガワだけまねても通じないよねみたいな。
    それぐらいだったら「コイツ、ゲンドウじゃん」って読者に思わせる方が早いかなって思った。
  • そこまで特定のポーズを詳細に書く必要のある場面の経験があまりないので答えになるかわかりませんが、その描写で何を一番伝えたいかによって表現方法は変わると思います。先の方の言われているように、明確に「ゲンドウポーズ」であることを示す必要があるならそのまま書く、そうではなく例えばそのポーズを取ることによる威圧的な態度を表したいなら「両手に顎を載せて険しい顔をする」というようにある程度簡略化した説明にします。