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ちなみに明らかにお世辞とわかるシーンは全く存在していないし、初めてプロ並みと称されたシーンはそもそも地の文でがっつり「プロ並み」って書かれてる
地の文がお世辞ってそんなことある?そりゃみんな勘違いして当然だろ…
コラボ先でも「こんな上手いピアノ聞いたことないぞ…」と主人公の心の声で書かれてんだよな 心の声がお世辞って何? -
その後スタッフインタビューで「お世辞だって気づかないの?w」と勘違いしたユーザー達を小馬鹿にする発言あったりしてドン引き
そもそもピアノ上手い設定作ったスタッフとお世辞ですって言ったスタッフが別人で、しかもそのスタッフは推しの事を嫌ってるような発言を過去にしてるし、現スタッフになってから推しのヘイト創作みたいなエピソードばかり作られてるんだよな
…なのでただ推しを下げるために「あれはお世辞でした」ということにしたのでは?と疑心暗鬼になっている
というかマジでお世辞だったとしても訂正入れるの遅すぎるんだよな、初めてプロ並みって言われたの20年前なんですけど?それを今更「違うんですけど…」されても困るんだが?
てかストーリーの根幹に関わる設定でも無いんだから別にプロ並みの腕前だろうが何も問題なくない?