OK
  • 小説書きたくない、頭の中で話は色々浮かぶけど書きたくない、という状態が一年続いた。
    もし、誰かが読んでくれたら。
    もし、面白いと感じてくれたら。
    もし、感想なんてもらえたら。
    もし、評価なんてされちゃったら。

    そんな青い夢を全部諦めて、小説を書いても私は救われないし、孤独なままだし、無意味で無価値なままで、ついでに救いなんてないって心底本当に完全に理解できたなら。

    たぶん、また書けるようになると思う。だから今は絶望を貯金している期間。
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