OK
  • 鬼滅で出てきた辺りの頃からの、創作における華やかなイメージの遊○のイメージでいると批判されて、○郭で自由のない鳥籠の中の可哀想な女性たち!という見方しか許されない風潮が正直嫌い
    「このような可哀想な姿、忘れないでくださいね」とか言われても、こっちからしたら知るか、としか
    感動ポノレノというかそういうことを言う人たちの「哀れんでいる私、優しい」といったような自己陶酔な雰囲気が気持ち悪い
    例えば現代でホsトを描く時に、シャンパンコールやラスソンで饗す華やかな世界という側面と、ノルマのために客もキャストもてんてこ舞い(婉曲表現)な側面の2つがあって、前者は描いてはいけなくて後者の視点しか許されないようなもの
    ネットでサクッと調べてみようとすると1つの情報を得るために大量のそういう“お気持ち”の煮凝りに遭遇しなきゃいけなくて参るから、やっぱり手間暇かかっても書店や図書館でちゃんとした資料に当たるべきだね