OK
  • 自分が好きだった作品の推しの方とは、緩く心地良く、自分の心が不安定な時に「どうしても愚痴が言いたい。目の前にいたら、泣き顔を晒しても構わない」ぐらいの緩いけども、話すと安心出来る方なら、私の場合は今でも話せる。