OK
  • 供養

    自分の書く文章が上手だとは思わないし、思わないからこそ憤っている面もあるんだけど、なんか、小説ってそんなに地の文について何も考えなくてもいいの?っていう作品がランキングを占めていると勝手にやるせない気持ちになる。

    地の文でセルフツッコミ、「私は〇〇(名前)、△△だ」みたいな自己紹介から始まる、話し言葉で全編進む、ポエムみたいな地の文。

    もう近年の小説という媒体が大幅にラノベ口調に偏っているのが私個人にはダメなのかもしれない。高尚や低俗、という分け方じゃなくて、ずっと心の声オンリーみたいな地の文の小説しかない。
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  • 文章で情景を表現せず、台詞?のみで進める系増えましたね。
    考えなくても情報が入ってくるのがよい人もいるのか、書きやすいのかわかりませんが自分はあまり小説としては見てないです…。