OK
  • 美文を書かなければいけないという強迫観念は必要ないんや。
    感動させなきゃいけないとか、読み手に共感してもらいたいとかも別に要らんのや。

    美文は推しかわいい推しカプ尊いの詠唱文だったりして、時に推しや推しカプはSFのギミックやプラズマ描写や化学式やファンタジー設定や時代考察に変わるけれども、なんだかんだで推しに対する賛美詩みたいなものだから、美文過ぎて目が滑るわ~って時は大体読み飛ばしても話が通じたりする。
    あと、あとがきで作者の萌えポイント語られても「ほーん、そうなんや。ワイは別に萌えんかったな」的なのも、単に作者が作品を書くモチベなので読み手が感じる必要はないんや。

    そう、つまり自己満でいいんだよ。もう知らん。クソ文かつ悪文、どこかで見た設定の煮凝り、ド厨二、独りよがりナルシズムの溢れた、二番煎じの34乗ぐらいの痛すぎる小説をモリモリガツガツ書いていいんだよ。
    俺はもう自由だー!!!!!!!!
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