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えっ、元々は私と同じような考えだった人でもどハマリするなんて…それはそれで怖いな!?でも確かに普段、目や耳ではなく嗅覚という普段創作で意識してない感覚を使って創作を感じることで良い刺激になるってことなのかな。
普段から皿の洗剤とかも香り控えめなのを選ぶほど(感覚過敏ではない)香りを楽しむ文化がなかったのだけれど、それだけ世界が変わるものであるのなら、(初っ端ヒアリングのオーダーメイドは流石に緊張するので…)まずはフツーの香水の匂いの種類を知ることから始めてみようと思う!ありがとう! -
自分も知人も香水付けるキャラいないしー香水じゃなくて体臭だしーって渋ってたけど、試しに作ったらドハマリして世界広がったよ。
リアルな体臭はもちろん今でも気になるし香水とは別物だけどそれはそれ。そもそも「香り」に対する解像度が飛躍的に上がるので体臭の脳内イメージももっと鮮明になる。あとキャラ印刷した紙に香水吹きかけて吸うとたのしい
どうしてもいかにもな香水っぽい香水が嫌なら、この世には割と変なにおいの香水出してるところもあるのでそういう店から探すのもありよりのあり~。
煙草・酒・お菓子らへんの香水ならよく見かけるので、もしイメージ合いそうなら是非に……(初めてならやっぱり概念をヒアリングしてくれるサービスがある店の方がいいと思うけど)