OK
  • Twitter辞めて1ヶ月が過ぎた。

    もしも、今この瞬間も抜け出せない身でここを眺めていたのなら、きっと自分は烈火の如くブチキレていたことだろう。
    そんな姿がリアルに想像出来てしまう程にどっぷり浸かっていたのだと改めて思い知らされる。