OK
  • 脳内に浮かんだ話のネタをどちゃくそ汚い手書きメモという形でプロットと嘯きつつ、吐き出し尽くしてしまいたい。
    書いた本人すら読めない古代言語と、謎の矢印まみれの暗号文字で、ひたすらノートを汚し続けたい。
    まだ平仮名も全部知らないくせに、「書道」と言いはってグニャグニャの縦線を何列も蛍光ペンで書いていたころのように。
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