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再録でもすごいと思ったけど、自分の出した文庫が45000文字くらいで奥付けやタイトルページなんか色々込みでも100pいくかどうかだったから、1300pが何文字で中身どんな感じなのかめちゃ気になる。
55万文字くらいはある……? -
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支部にアップされている作品を拝見した印象では、一文が短くて改行が多そうだなと。
あとさすがに1Pあたりの行数を減らしているのかもしれませんね。それにしてもすごい文字数だろうとは思います。 -
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レンガ本っていうと某作家さんの本が思い浮かんだけど、さすがに1ページの字数は減らしてるよね〜。再録本何十冊!って人も話題になったけど、文字数多いからA5二段にして値段抑えて読みやすく買いやすくって人も同じくらい話題にされてほしいよ。字数や冊数多いのばかり目立って何だかなーって感じだよね。 -
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ぶっちゃけ太いだけで利点あるか…?と思うのが鈍器本なんだよなぁ
プロの本でも読みにくさにイラつくときあるし…素人の本は高い上にそれだとちょっとなって読み手からしたら思ってしまう… -
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あーいましたねそんな方も>新刊何十冊。
一過性の話題になるよりは、地味でも何度も読み返してもらえるような本を作れたらいいなと個人的には思いました。お互い頑張りましょう~! -
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しかも確か本文用紙がキンマリ72だったから、読むには相当の体力気力が求められそうです。
ご本人がそれで納得の上満足しているのならそれはそれでいいのですが、字書き全体への風評被害はやめて欲しいですね。読みやすさも考慮した本づくりをされてる方が大半だと思うので。 -
大半はちゃんと読み手のこと考えて組版製本してるのになあ
なんでもひとまとめにするの良くない