生きていて得られた教訓/経験上絶対やめたほうがいいこと/ライフハックなど
感謝、謝罪ができない人、自分を棚に上げて悪口を言う人、口出すのに自分は動かない人、自分が世界の中心の人、虚言と被害妄想が酷い人、他人を大切にできない人とは関わらない。
どんなSNSでも長時間見ない方が良い
物事が三日坊主で続かないとか、先延ばしにしちゃうとかよくあるけど、そういう時は何か簡単なことからやるといい
コップをシンクに置きに行く(洗わなくていい)とか、何か一つだけ片付けるとか。全部やらなくても、明日に継続しなくてもいいからとにかく“今”何かする
あとやったら自分を褒めちぎる。「やばいすごい自分天才!!!!」ぐらいのノリでとにかく褒め倒す。「三日坊主だからダメ」「先延ばしにしたからダメ」じゃなくて、「三日も続いたのやばい。今日は休憩」「なんだかんだやった自分えらい」って褒める
ちょっとテンション上がるし、ついでにやろうが発生するかもしれない。なくてもいい。もうやることやったので
できた!って達成感を得ることが目的なので、無理せず気力の範囲でやることが大事。無理にやってやる気をなくすのが一番ダメ。いきなりフルマラソン走れないのと一緒で、いきなり毎日何かやるのも難しいから、ふと思い立った時にやる、をまずクセにすること
趣味を始めるとき、
「あの人みたいに上手くなりたい」
「この賞を取りたい」
「これくらいの評価を得たい」
のように、自分の外に最終目標を置かない方がいい。趣味の場合、基準や目標を自分の外に置くと、早く「思ったより伸びない」と辛くなりやすい。
楽しいからやる、くらいが結局一番長続きする。
現代社会のほとんどの悩みは、「人と比べる」ことで生まれる。
私は仕事ができない、恋人ができない、人付き合いができない、片付けができない…。
仕事ができて、恋人がいて、人付き合いがうまく、おしゃれな家に住む「誰か」と自分を心の底で比べているから。
比べるのをやめる。
具体的にはSNSやメディアを見すぎない。
それだけでかなり楽になる。
例えばご近所さんをランダムに10人集めたとして、この中の誰よりもマシに出来る気がする…って思える分野が適職
得意なんてその程度で充分
現場はこの世で一番上手い人なんて求めてない
ビジネスの場において異常に話の長い人は警戒すること
当人は親切のつもりのようで自己満足。仕事が出来ない
支配欲が強い。他人の時間を奪っている自覚の無い自己中
他人に謝れること、お礼を言えることは社会で生きていく上でかなり大切なこと。特に若い男の人はプライドがあるせいで自分の非をすぐ認められなかったりする事が多いけど、どのタイミングですぐ自分の意思を折れるようになるかが大人になってからの友人未満の対人関係を円滑にするかに強く影響するんじゃないかって考えてる。
主語がでかい人とは関わらない方がいい
人間はいつもないものねだり、そして自分を正当化する生き物
贅沢な物もイベントや祭りだってたまにあるから有り難みがあると最近思う様になった。毎日だと慣れきって毒になる。
「若者が選挙に行けば政治は変わる」という主張はもはや化石。2000年代であればそれは妥当だった。しかし今は高齢者の数が完全に若者を凌駕し、高齢者の多くは後期高齢者になっている。つまり、高齢者向けの政策から若者向けの政策に転換することはそのまま「年寄りは早く亡くなってね」というメッセージになる。今現在の政治家はそのメッセージを送る覚悟を持てる人は居ない。それ故に政策や制度の大規模転換は不可能であり「若者が選挙に行けば」と主張する人々は様々なことが20年ほど前で止まったまま、バージョンアップできていないことを示している。
あだ名は気付いたら感染症の様に猛スピードで広まる。
なぜ男性が男性を助けないのかは単純な話で、競争社会においてそれはライバルを増やし、優位にする行為で、相対的に自分を危ぶめる行為だから。
これは女性社会でも見られる現象で、利権などが絡まない学生時代は比較的薄いが、男女平等が進み、女性の社会進出が進んだ「女性が多い組織」では女性同士も助け合わず潰し合う構造がよくある。ただし男性性と女性性を兼ね備えた超人的なエリート女性、いわばイケメン女性が居て、女性をケアしつつ意思決定と組織運営を遂行する場合のみ例外となる。
男性の場合は似た境遇、近しい境遇の男性を助けることは女性よりもリターンが無く、むしろ自分のリスクを高めるので助けない。チー牛などと嘲笑う男性が少なくないのもこれが理由。そして自分の社会的ステータスが絡まないオタ活などでは逆に協力的になる理由はここにある。
本は読むべきだなって
たとえば良いことが起こる行動みたいやつで嫌いな人を許しましょうみたいなやつ。インプ稼ぎの垢がこれしか書かないからなんで許せばいいか理由がないからいざ実戦しても無理!だったり宗教かよキモって思ったりするけど専門の本を読めばなぜ許すのかどのように許すのかが科学的にわかりやすく書いてあり納得できたりする
考えごとは朝(明るい時間帯)に!
暗い夜は気分が落ち込みやすい&疲れてたり眠かったりして思考が働きにくいため、ネガティブになりやすいです。
とにかく家帰ったら何も考えず寝ましょう!!
昨今のフェミニストが使う「弱者男性」の意味はもはや全く別のもの。
そういった人たちが使う「弱者男性」とは社会的に冷遇されている男性だけではなく「浮気男」「DV男」「ヒモ男」「性犯罪者」「キモい父親」「ウザいセンコー」「イライラさせる男兄弟」「うだつの上がらない男上司」など自分が嫌いな男性全てを指すマジックワードとなっている。だからこそ認識の食い違いが生まれ、衝突が起きる。
世間が恋愛市場で価値のあるとされる人間やそういう人が集まる場所で異性を探さなくていい。
自分の価値観を見つめ直してじゃあどんな人と居ると幸せか、そういう人はどんな所に集まるのか考えて行動したら、異性や同性に傷つけられる事が無くなった。
自分に合わない場所で頑張るより、肩の力抜ける場所で自分のペースがいる方が変な人寄ってこない。
否定が多い人とは一緒にいない方がいい。
長く一緒にいればいるほど疲れてくる。
一緒にいるなら「いいね!」と肯定してくれる人。
悩みを独りで抱え込んでると極端な考え方になりやすい