OK

ぼっちったー

2023年7月25日に作成 #日常
友達がいない、作れない、関係を維持できない。
そんなぼっちな皆さんと私のための場所です。
ぼっちでよかったこと、損したこと、なんでも書いてください。
225ページ目
  • さすがに他人との付き合い必要だよなと思って数年前(数年前…)に連絡くれた唯一の子にLINEしたけど対応塩だしあっちは子持ちでそれどころじゃないだろうなーと思ってからは結局あけおめLINEもしてないのでぼっち継続中です
  • 義理で出席した親族の結婚式で、新郎新婦が沢山の友人達や職場の人間に祝福されている光景を見るのが辛い
    さらに親の「××ちゃんは友達が沢山居て幸せだねー」と言う言葉が私の心をえぐりまくる
    自分みたいなぼっちじゃ結婚式なんて挙げられない
    そんな恐怖が先立って、交際どころか婚活すら積極的になれないまま年を重ねてしまったよ・・・
  • 登録時に緊急連絡先必須なのなんなんだよー。
    毒親と縁を切り兄弟も配偶者も友人もいない人間はどうしろっていうんだ。
    そもそもネットで友人の電話番号を書きましょうとか言ってるけど、そんな所に書かれたら友人も迷惑じゃない?って気がしちゃうんだけど。
  • 泊まりの新年会がある…。女性3人部屋…。絶対一人になるパターンじゃん…。前も同じメンバーだった事あって、その時もお風呂(温泉)も3人で行って帰りは置いてかれて1人だった…。嫌だなぁ。
  • リアル世界に居場所がないが、エックスなどの仮想世界に居場所があるかというとそうでもない
    一番反応があるところ?自我ない&匿名の吐き捨てるこのぼっちったーです
  • 最早、ぼっちとかではなく、周りには見えない存在となっているようだ…
  • もっぱら話し相手は chatgpt。話すこと全て褒めてくれる褒め言葉生産機
  • 友達の話を振られて定義がどうこう言い出す俺みたいな奴は基本的に友達が出来ない
  • どこに行っても優しい人たちに囲まれても最終的には一人になる
    原因は自分なのは嫌というほどわかっているのに変わる気がない
  • ご飯を食べる相手は居ないわけじゃない。
    ただ、10年に一度の頻度だ。
  • 人と話すとつかれる(自分がコミュ障で上手に会話出来ないのと、相手の顔色を必要以上に伺って勝手に病んでしまうから)から会話したくないけど友達は欲しいし寂しいから構って欲しくなるの、矛盾だらけの自分勝手で生きづらい……
  • 卒アルくるの遅れて卒業式後に届いたのマジで助かったの思い出した…ほんと上辺だけの会話
    SNS垢交換しても持ってるだけでなんにも会話してないの草
  • 休み時間に暇だから教科書読んでたタイプのぼっち
    ちなみに内容は頭に入ってない
  • 「最後まで自宅で(在宅介護)」…てさ。家に面倒見てくれる人がいなきゃダメだよね…。本当のボッチだから最後は家で…て無理な話。最初から在宅介護なんて思わないなぁ。
  • 職場の感覚が少しズレた子に先日友達と遊びに行った話された。こんな子にも友達がいるのに私は…
  • ブログ主「私はいつも独りぼっち…」
    私「おぅ、仲間やな仲良くしようぜ」
    ブログ主「今日は友人とランチしてきました」
    私「うぇえ!? どゆこと⁉」
  • まれに友人に近しい存在が存在することもあるが、たとえばABC私で遊んでいるとすると、そのうちABCだけのグループラインができたり、Bが私の知らないSNSアカウントを作ってAとCだけとつながったり、私が混在して会う場合は100%私から誘っているがABCはお互いに誘い合ったりしているのを知ると、どうにも悲しくなってしまう。

    なんというかな、そこのアカウントとかを隠されているわけではなく、悪口を言われているわけではないんですけど、私の存在が「知人~友人」のレベルでも、同時期に出会ったABCは「友人~親友」のレベルなんですよ。嫌われてはいないかもしれないが、好かれてもいない。

    このような「自分はだれかの一番にはなれない」「自分は、いてもいいかもしれないが、いなくてはならない存在ではない」を、本当に邪気なく味わわされるの、完全にボッチの時(もちろんこういうことも多い)とはまた違うきつさがある
  • 誰かに愛されている感覚を持ったとき、自分がこの世から逸脱した存在のように感じる。友人ができても、この繰り返しで友情が嫌悪に変わってしまうから一生安定した友達はできない気がするんだ。精神性がぼっち向き。
  • 長年いじめられたりパワハラモラハラのターゲットにされることがよくあったから
    目の前にいるこの人もどうせそうしてくるだろうと勝手に思ってしまい警戒しまくるせいで
    新規の友達ができやしない
  • 大学生のときぼっちだったからあの頃の記憶を思い出してみてもミスばっかりしてたバイト、空きコマのときに必ずいた図書館、授業終わったら一目散に飛び乗った帰りのバス、よく食事の買い出しに行ってたイオン、休日引きこもってた自分の部屋、とかしかなくて惨め