OK
  • まれに友人に近しい存在が存在することもあるが、たとえばABC私で遊んでいるとすると、そのうちABCだけのグループラインができたり、Bが私の知らないSNSアカウントを作ってAとCだけとつながったり、私が混在して会う場合は100%私から誘っているがABCはお互いに誘い合ったりしているのを知ると、どうにも悲しくなってしまう。

    なんというかな、そこのアカウントとかを隠されているわけではなく、悪口を言われているわけではないんですけど、私の存在が「知人~友人」のレベルでも、同時期に出会ったABCは「友人~親友」のレベルなんですよ。嫌われてはいないかもしれないが、好かれてもいない。

    このような「自分はだれかの一番にはなれない」「自分は、いてもいいかもしれないが、いなくてはならない存在ではない」を、本当に邪気なく味わわされるの、完全にボッチの時(もちろんこういうことも多い)とはまた違うきつさがある
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