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大河ったー
(前大河ったーはアーカイブ化されました)べらぼうの話題も、過去作に関する話題も歓迎です。歴史上の出来事にネタバレもなんもあったもんじゃないですが、あんまり露骨なのは避けてね。
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大河ったーにつぶやこう
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rKwl9N
3月16日
江戸の流行最先端の店にしたいなら、次郎兵衛兄さんがいないとだね。兄さん最近大活躍で、初回のだめ息子設定どこいった?
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.sBcoO
3月15日
次郎兵衛お兄さんがデデドンで過去一番に働いてる!中村蒼さん出てくるとほんわかなる〜
話題作に必ず出て印象深い。
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crUkux
3月15日
「毛筋ほどもねえよ〜!」つ、使える 普段使いに!
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hhqKGP
3月15日
唐丸は謎の浮世絵師、東洲斎写楽になるんじゃないのかな
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TkIioq
3月15日
新しい吉原絵本、松葉屋さんから瀬川にあげてもらえませんかねぇ?と蔦重言ったら「お前さんからあげろ」と言った松葉屋さん、粋だなぁ〜とほっこりした。
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v.C4pB
3月15日
ガイド本買ってるけど解説16話までしか載ってない。というと今年あと2冊出るということね。お楽しみはとっておかないと!
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oKQPxx
3月15日
唐丸が大人になってから蔦重と再会して欲しいなぁ。出来れば絵師で。
悪い人に…は。
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b.4y7p
3月14日
保守〜!
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UsUKHo
3月10日
兄さんの太鼓デデドンしながら口上促す(?)のなんか凄く良かった
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KX/R/f
3月10日
瀬川が鳥山検校に身請けされたあとのことも来週あるんだ、どこまで二人のストーリー続くのかな。
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JYnK3k
3月10日
前々回、瀬川と蔦重が稲荷で互いの気持ちを確認する場面、涙出た。
「おれがお前を幸せにしてぇの」
「心変わりなんかしないだろうね?!」瀬川が胸ぐらをつかむのは脚本に無かったらしく、あえて男どうしのケンカみたいにした、と小芝さん。
男女の感じになるよりよかった!
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5n62PX
3月10日
最後の鶴屋さん不穏! 来週、どうなるんだ、一体!
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oBNBVj
3月9日
昨年も今年も着物の色合わせをぼーっと見ているのが楽しい。
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N..J6I
3月9日
吉原の現実。少しでも当時のこと知りたくて、お江戸はつらいよという本を手にした。
べらぼうのOpが大好きで、わーいお江戸だ!とワクワクウキウキする。戦の無い世、だけどなんだかんだみんな辛かったろうな。
本には武士、町民、女性、殿様、罪人のつらさ書かれてある。
(ついでにいうなら、私はドイツの健やかな職業としてのsei職にも興味ある。健やかだから、それに付随する893とか闇が無いとか)
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excO8d
3月8日
真田丸面白いな。2016年のだけど、いまだに最近の戦国時代の大河というとこれだわ
CGとロケの演出がちょうどよく、コントラストが奇抜な色でも暗すぎるわけでもなく、背景が自然に馴染んでる
1話の逃げる源次郎の画角に鎌倉殿を感じた
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BnOJIG
3月7日
江戸のメディア王の蔦屋重三郎が、忘八者の身内なのは特に気にしないけど、現在のメディア関係も忘八者が多い業界に見えるのは皮肉かな。
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8WevCT
3月6日
吉原の現実。瀬川は一緒に逃げるまで考えた蔦重の気持ちだけで生きて行けるんだろうなぁ…
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IiqHlu
3月6日
個人的な妄想なので、アレです。
蔦重、田沼様じゃなくても昨年(平安)の道長様にも気に入られそう。で、枕草子や源氏物語もめちゃくちゃ良い絵師見つけてきそう。貴族用と武家用、庶民用で装丁変えて売ったり。ただ、ききょうのエッセイやまひろの日記にどう書かれるかは分からない。
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o6BnlC
3月5日
蔦重さ、突っ走るタイプなんだよね。若いっていいなあ…と思う反面吉原者の割には恵まれてる境遇だよな…って思ったり。
江戸城が段々不穏になってきた。そろそろ締め付けの改革が…。
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EpnRzU
3月3日
吉原者同士、分かり切っていただろうにね…、それでも夢は見てしまうもの。
20年越しの初恋は、幻みたいに綺麗なまんま一瞬で終わっちゃった。
廓を出たら、瀬川でも花の井でも、あざみでもなくなる。重三の知らない女になる。
蔦重は吉原に生きる。だからきっと、これはこれでおしまいなんだろうな…。
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話題作に必ず出て印象深い。
悪い人に…は。
「おれがお前を幸せにしてぇの」
「心変わりなんかしないだろうね?!」瀬川が胸ぐらをつかむのは脚本に無かったらしく、あえて男どうしのケンカみたいにした、と小芝さん。
男女の感じになるよりよかった!
べらぼうのOpが大好きで、わーいお江戸だ!とワクワクウキウキする。戦の無い世、だけどなんだかんだみんな辛かったろうな。
本には武士、町民、女性、殿様、罪人のつらさ書かれてある。
(ついでにいうなら、私はドイツの健やかな職業としてのsei職にも興味ある。健やかだから、それに付随する893とか闇が無いとか)
CGとロケの演出がちょうどよく、コントラストが奇抜な色でも暗すぎるわけでもなく、背景が自然に馴染んでる
1話の逃げる源次郎の画角に鎌倉殿を感じた
蔦重、田沼様じゃなくても昨年(平安)の道長様にも気に入られそう。で、枕草子や源氏物語もめちゃくちゃ良い絵師見つけてきそう。貴族用と武家用、庶民用で装丁変えて売ったり。ただ、ききょうのエッセイやまひろの日記にどう書かれるかは分からない。
江戸城が段々不穏になってきた。そろそろ締め付けの改革が…。
20年越しの初恋は、幻みたいに綺麗なまんま一瞬で終わっちゃった。
廓を出たら、瀬川でも花の井でも、あざみでもなくなる。重三の知らない女になる。
蔦重は吉原に生きる。だからきっと、これはこれでおしまいなんだろうな…。