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なんでも感想ったー

2023年1月16日に作成
何かへの感想を書くたーです。
映画、漫画、ドラマ、アニメ、キャラ 、マスコット、ぬいぐるみ、ドール、関係性、シチュエーション、俳優さん、声優さん、アイドル、バラエティー、お笑い、スポーツ、食べ物、コスプレ、服、アクセサリー、ブランド、サバゲー、武器、架空、動物、職業、乗り物、身の回りの人、知らん人、恋愛、出来事、事件、ニュース、国、人種、他なんでも構いません。見て、聞いて、感じて、思ったことを吐き出しましょう。

専用の感想たーがないときにおすすめかもしれません。

意見、評価、称賛、批判、願望、思ったことを正直に吐き出しOKです。捏造等での叩きはダメです。

ここでしか言えないこと、どこでも言えること、普通からアブノーマル、マニアックなことまで、軽く、重く、つぶやいちゃお!!
※あくまでも個人的な感想に限ります。
301ページ目
  • アタック西本さん大好きだ。存在してくれてありがとう、という気持ち。
  • 「君の横顔を見ていた」を1日1話ずつ見てるんだけど、今麻里が小説持って準備室に来たとこ
    先生かっこよすぎだし、麻里かわいい
    教師と生徒だから安易に恋愛成就はしないかもしれないけど先が気になる…
    漫画アプリのチケットいっぱい残ってるから一気に続き読めるんだけど、ちょっとずつ楽しみたいから続きは明日にとっておく
  • 海外アニメ見てたら急に遊戯王ネタでてきて吹き出した
    カードバトルなら海外にも有名なのあるのになぁ
  • 金属バットとタイムマシーン3号という似ても似つかない2組のYouTubeが好きで見てるんだけど、タイマ3がよく金属バットの名前を出すから調べたらザ・セカンドって大会で金属に負けたんだね。そして今現在も開催してるらしく、2組ともファイナル進出。そしてタイマ3が闘った相手はヘンダーソンと知ってこれまた金属バットの影を感じて笑ってしまった。どちらも頑張れ!
  • フリーレンの人気投票、2位のキャラの話題で持ちきりだけど、1位のキャラ、ほとんど試験編に登場してないのに、1人1票の人気投票でも2位ってすごくね?
  • 花岡がいい奴すぎて泣けた(泣)
  • 青エク昔見てたなぁって見たらめちゃくちゃ面白いし絵が本当に上手い内容もちょっぴり大人向けだから大人になった今理解できるようになってる…!
  • 今週からニュースeveryに藤井さんいないのよね…。寂しいわ。
  • フリーレン、絶対ありえないけど、新旧パーティーの共闘見てみたい。めっちゃかっこええやろ。
  • 今更言ってもどうにもならんし、今の5人がダメって訳でもなくて…ただ単純に7人期間が長かったからライブとか曲とか7人がわちゃわちゃしてる所とか見てると「あぁ…やっぱり7人時代って凄かったんだなぁ」って…(語彙力無いので上手く言えないけど今の5人が嫌いなわけじゃないです)
  • ブラック企業を辞めて超ド天然な上司の部下になった人が主人公のアニメの感想

    自分には合わなかったので大分ネガティブ寄り
  • カルピスのオレンジ+リンゴMIX、美味しいけどカルピスの味は柑橘には勝てないんだな…という感想に落ち着く
  • アイフルCMの大地真央シリーズ大好きなんだが今の婦警役でパトカーで歌うのだけはうるさいだけでイマイチ、なのにこれやたらよく流すんだよな。
  • ホラー漫画なんだけど、ニクバミホネギシミが面白い。来月一巻出るらしいから買おうかな。
  • エヴァガーデン映画
    背景は綺麗。あのキャラに似過ぎ。皆がヴァイオレットちゃんヴァイオレットちゃん言ってうんざりした。そんなに持ち上げられる要素ない。
  • 超時空要塞マクロスに出てくるVF-1バルキリーのどうやって相手に当ててるんだってぐらい連射で暴れるガンポッドの描写が好き、薙ぎ払いで当たれば良し感凄い
  • スルーロマンス

    翠のすぐに縁や運命を感じちゃうところ、恋愛に縁遠い人あるあるって感じがする
    今度こそ、翠にもいいことあったらいいのにな

    この作者さん、なんとなく感じている日々の不満や不安を描くのがめちゃくちゃうまいなって毎度思う
    自分の時間を他人との余暇に使う充足感と、それがないときの物足りなさというか、何もしてない感、すごいわかる
  • 「ゴジラ-1.0」で話題の山崎監督。求められてるから各局番組に出演してるのわかる。その時も求められているからかオスカー像持ってて…何かどっかで見た画…とはたと気づく。
    R-1後の「お見送り芸人しんいち」みたいと。
    いやまあ色々違うけど(「オスカー像見たい」人多いか、自分でトロフィー持ち込みか)何かデジャヴ。
  • 大相撲って中堅・ベテラン・若手それぞれ頑張っててすごいなあと思う。110年ぶりの快挙はもちろん、39歳になっても休まず出場してる人や故郷に明るいニュースを届けたくて取り組む人など大相撲関連の話題が挙がる度にそう思う。