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字書きの悩み・愚痴ったー

2022年7月25日に作成 #愚痴
字書き用のお悩み相談や愚痴吐き出し目的のッターです

[相談内容の例]
・短編のコツを教えて!
・こういう作品を上げるならどの投稿サイトがオススメ?
・どんな本を参考にしてる?

[関連ったー]
・字書きったー
・物書き楽しい字書きったー
・字書き・絵描きの作業った~
・ここまでがんばったー
・字書き用絵師へのぐちったー
・字書きへのぐちったー
・絵描き字書きの対人ぐちったー

※絵描きと字書きを比較してどちらかを貶め、貶すような投稿はトラブル防止にお控えください
※字書きsageはなるべくつぶやき主個人の範囲に収められるようお願い致します。個人の言動を指したつぶやきはお控えください
※書き込まれたつぶやきを他のッターに持ち出したり、他のッターで書き込まれたつぶやきを持ち込んだりする事もトラブル防止にお控えください
※傷口に塩を塗る発言や過度な暴言・中傷は禁止
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  • 字書き、マストドンかくるっぷ当たりしか思いつかない。ぷらいべったーの代わりは小説執筆ツール「notes」を使ってるけど…個人サイトをWordPressで作ろうかなぁ…全然わかんないけど
  • ツイッターの相互さん達みんな続々と避難先見つけててなんか焦る……文字書きはどこに行けばいいんだ……
  • 昔書いたものを久しぶりに読み直したら粗が気になって仕方ないけど、今よりも何だかすごいパッションを感じた。拙いけど熱量でごり押ししている……この時の気持ちを忘れたくないな、思い出そう
  • 感想欲しいぽよね
  • 締めがいつも同じようなものになってしまう。
    引き出しが少ないんだよなあ…。
  • 書きたいものはあるんだけど、書けなくなってそろそろ4ヶ月。ちょっと休めば書けるようになるかなって気楽に構えてたけど、ここまで長いこと書けない状態が続くとは…。
  • 半分くらい書いたところで、今必要なシーンじゃなくなってしまって全消し……
    やる気なくなっちゃった
  • 他の字書きへの賞賛ツイートがツライ……
  • ROMの時期と小説をバンバン書きたい時期が交互に来て今の所ROMの時期なんだけれどもやはり皆んなの小説を読んでいると自分も書きたいという気持ちが出てくる…でもその代わり書いてる時は皆んなの小説を純粋に楽しめなくなってしまう。あんな風に綺麗なまとまりのある小説を書いてるのかと思ってしまう。羨ましい。ってなってしまうし後、自分が書いた小説にそんなに萌えられないので自給自足もそこまでできないという。非常にしんどい…
  • 原作が終了したジャンルの字書き
    そもそもマイナーで書き手も読み手も人がいないって思ってたが、ジャンルに一人絵馬がいて、その人が投稿するときだけはめっちゃ盛り上がるらしい(ジャンル垢持ってないんで詳しくは知らないけど)
    分かるよ、絵、可愛いもんな。私もブクマしてるよ
    それはいいんだ、そういうものだって諦念もあるし
    じゃあ字が読まれないかって言ったらそうでもないんだよね……
    閲覧だけは毎回回るんだな、これが
    でもブクマはされないんだ本当に
    毎回毎回閲覧だけ回しに来る無反応の人たち、何が目的で読んでるのか知らないけど(そもそも読んでるのかも分からないけど)、それ書いてる私も一応人間だぜ?ってたまに言いたくなる
  • 趣味でスランプもクソもないんだけどまた書けなくなった。人のものを読むとやっぱり引っ張られるというか…唯一無二のものを書くって難しい
    文章上手くなりたいなあ~構成も
    つまらんプロットでも、やっぱり文章が楽しい・美しい・誰かに刺さると面白くなるよね…
  • テンション乗ってる時と乗ってない時の文体の滑らかさが違うので、これマジでなんとかしたいんだよな
  • 投稿して二ヶ月、閲覧数70でブクマ一つは大失敗で草
    草……
  • エゴサしてしまって大ダメージ
  • 昔の小説を見てたらわかりにくくてぐっちゃぐちゃの文だったので頭抱えて直した…
    勢いだけで書くとよくないなあ…
  • プロットの段階では面白いラブコメだと思ったのに書き始めたら全然のれない
    何が原因なんだ…最近会話シーンあんまり書いてなかったせいか
  • 評価動かん!やっぱpixivじゃないとダメなのか…
  • また同じ界隈の新規の字書きに対抗意識を持たれた感じがある
    つらい
  • 二次のイベント合わせの作品追い込んで書き上げてできた!達成感!と思った一拍後、「この数日一次を一文字も進めてない、私に生きている資格などない」ってなる
  • 好きな一般小説の作家が書き始めて20年目ぐらいで、ようやく頭の中に組み上がった話を自由に表現できるようになってきたと言ってて、数ヶ月、数年書いた付け焼き刃の文章で、上手いとか下手とか言ってるのが馬鹿馬鹿しくなってきた。小説を書こうと思うのだけで、最後まで書き終えられるだけで、皆すごいと思う。