洒落怖ったー
こには古今東西、津々浦々の怪談や都市伝説が集まる「洒落怖ったー」。ご自身の体験談ではない怪談や都市伝説が集まるTterです。投稿お待ちしております(๑•ω•́ฅ✧︎皆様のおかげで1周年を迎えられました。本当に、本当にありがとうございました。
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「卵の中」っていう話があるんだけど、英子さん(?)は何百、何千もの卵の中に、殻に開けられた穴より大きい体のパーツをどうやって入れたのか……どうやって全く音も立てずに1人の人間を、しかも「生きたまま」バラバラにできたのか……絶対に人の為せる技じゃないよ……怖い……
その枕を使った人たちが「とてもよく眠れる」理由、枕の内容物(蕎麦殻についていた赤黒いものと髪の毛、「手を振るおっさん」が写った写真)の正体、枕に引かれた線の本数の意味、そして残りの枕の行方───
自分も変なもの買ってないかちょっと心配になってきた
してみようかな、音読……
代々集落の人々が自分たちの身を守るため、そして犠牲となった「わろご」を供養するために「外の人間を因縁に巻き込まない」という戒めのもとで歌を受け継いできたけれど、今の時代になって真面目に信じる人が減って集落の外から来た人へも無差別に歌を広める方向へと向かってしまうところに怖さと切なさを感じた
初期のあの絶妙な設定のおかげでもしかしたら本当にあったのかも?な感じが良かったんだがな
あと後半、元カノの娘を引き取ったあたりから書き手の願望ダダ洩れで引いたよね…
なかなか興味深い話だったとは思うんだけど、あんまり日本神話と禍霊信仰(祟りを起こす霊を祀って怒りを鎮める、あるいはその力を政治に転用するアレ。平将門や菅原道真が有名) のことを知らないから、もうちょっと詳しくなったら意味がもっとわかるようになるのかなぁと思いました
神棚に棲みついたばっかりにおだてられて(?)ちょっといいことを起こしてるのも、姉が描いた馬の絵を自分と勘違いしちゃうのも可愛い
自分の近くにもそんなタヌキがいたらいいのになぁ
その日は収まったけど、それから何年も時々その臭いがするようになった。
なんだか運が悪くなってる気がしてYouTubeのお祓い動画見続けたら臭いがすることはなくなったけど、一体何が入ってたんだろう。
「日暮里駅の階段 23段目の怪」とか
「鬼門を開く方法」とか……