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字書きったー

2022年5月28日に作成
一次、二次問わず小説やSSを書かれる方用のTterです。文章を書く際に気をつけていること、こだわり等々何でもご自由にどうぞ。
※攻撃的な発言や愚痴、過度な批判はぐちったー等の専用Tterをご利用ください。
158ページ目
  • わりとあらゆるアプデを溜め込みがちなんだけど、idraftのアプデにはややマメに応じてるな。これが開けなくなったら困るのとまだまだ鋭意開発中って感じで大きめのもくるしなぁ…
  • 目指してるのは良質なコース料理なんだよな一口目で美味しいと思わせて、少しの中だるみも勢いで食べてしまう。ちょっと飽きたけどいつメインディッシュが来るのかなとわくわくさせて、ステーキ登場。最後はコーヒーでほっと一息
    はい現実は難しい…
  • 前にあったんだけどじわじわ評価付いて通知くるととホントびっくりする、それが結構前の作品だと尚更…
  • よっし!新しくハマったカプの話書き終わった!ちゃんと書き終わって偉い!こんなんでも自分を褒めとかなきゃ物書きなんてやってらんねぇよなぁ!?(個人的意見)
  • 世界観にどこまでこだわるか、どこまで書くかいつも悩む
  • 会話と会話の地の文、テンポ下げるために入れたいんだけどいつも言った聞いた見たになるから難しい。
    ただ重要な場面ではないから、読者の方が読み飛ばしてもいいとこだしまあいいか?
  • 昔の作品は拙いけど熱い思いが伝わる
    今の作品は苦しいけど言葉や表現の引き出しが明らかに多くなっていて、ストーリーも練られたものになってきた
    諦めなければもっと上手くなれるかな…
  • プロットも書いて承の始まりくらいまで書いてこれからが楽しくなるのになーーーんか納得いかなくてこれから納得できる方向に修正できる気もしない。これはもうボツにして新しく書き直すか…
    12月の新刊にしたいんだけどこれ以外にも書きたいカプ本があるから余裕が無いんだよな泣
  • 忙しくて全然かけてなかったコンテスト用文章を書くぞと思ったけど全然進まなくて大の字。来月頭〆だけど土日にしか作業できないからこれ間に合わんなハッハー!
  • 注意書きに何処まで気をつけて明記すれば良いのかわからん
  • 物語を進行させるための説明的シーンのパートに入ってしまい、読者を飽きさせそうだなと悩む。こういうパートを分散さえられればいいんだけど、今回は1章分(6000字くらい)わりとそうなっちゃいそう。どこかでわくわくっとする描写も入れたいな
  • ちょっとずつ妄想を膨らませてきたお話を今すぐ書きたくてたまらない!でもまだプロットが煮詰まってないし、別の作品書いてるところだから我慢。早く書き終わらせて次行きたい!
  • アスリートの基礎訓練の真似でたまに2時間訓練と称して短かい小説を書く。でも気付いたのさ、基礎訓練って毎日位置コツコツやるものではないかと。それで最近は「言う」「笑う」等の類義表現などを羅列したり。3日坊主にならないようムリなく頑張ろう。
  • 一般人のキャラが銃持ってる描写はリアリティないかなと思って遠慮してたけど、マーク・トウェインが新聞社に就職する時に気を遣って銃を捨てて行ったら会社の編集者は全員持ってたという話を読んであまり気にせんとくかという気持ちになった
  • 書くの初心者なので勉強も兼ねて様々な本を読もうかなと思うわりに読む本のジャンルが偏りがち。色んな本読んでる人はすごいなぁと思うのです。
  • 承認欲求とかそういうために書いてるわけでもないし、評価が欲しい!!ってわけでもないけど、投稿してしばらくブクマとか気にするの辞めたいな…
  • インプットデーとして、今日は読書。
    作者の実体験や緻密なデータを元に書き上げられた、九年間の大作にして遺作(上下巻合わせて1000ページ超え)の歴史小説を読み、ストーリーテリングとか技巧以前に「この作者は一体どんな気持ちで九年も小説を書き続けてきたんだろう…」と思いを馳せてしまった。自分も書くことは好きだけど、よっぽどの使命感がないと一つのテーマを九年は書き続けられないだろうなぁ…凄いや…。
  • 今本格的に考えてる長編が100万超える気がするからリハビリがてらに、12万くらいの……って考えてたけどなんか良さげなネタ出てきたから天才かも、私(そもそも論もう少し話を短くする技術を身につけろ説はある)
  • 現行推しの瞳を描写するのがあまりに楽しいので推しの瞳描写に合いそうな色名言葉等をわりと常に心の内で探してるし、見かければ必ず記録しているが、しかし日本語は美しいな
  • オチや結末を書くのが本当に苦手だったんだけど、服装を選ぶときに足元から選ぶと良いと聞いたように最後の一文を考えてから書いたらすごく楽になった。
    小説書くのってファッション考えるのに似てる。