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字書きったー

2022年5月28日に作成
一次、二次問わず小説やSSを書かれる方用のTterです。文章を書く際に気をつけていること、こだわり等々何でもご自由にどうぞ。
※攻撃的な発言や愚痴、過度な批判はぐちったー等の専用Tterをご利用ください。
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  • お話考えるのと文字を書くのが好きだから、何か自分1人で作り上げた物語を完成させたいと思いながら過ごしてるけど、なかなか難しい。特に終わり方
    ちゃんと完結させられる人本当すごいと思う
  • 冬をテーマにした話を一月下旬から今日にかけてまで書いてたのに、うちの地域ではもうすっかり四月並みの温かさになってて何でまだ二月なのにこんなにあったかいの〜!?と嘆いている(泣)
    二月下旬がこんなにあったかいなんて予想できなかったよ…でも完成間近だから、もうリアルの気温なんて知らん。書き上げるぞ!
  • 自萌できると支部はちょっと害悪だな
  • 一人に視点寄った話なら割とサクサクかけるんだけど、二人以上の会話で進むシーンはまじで全然筆が進まない。苦手!
  • 一次も二次も、ブックマークやいいね、お気に入りなど、評価はそこそこされるけど、コメントが全くなくて、書けなくなった。
    「書きたいもの」が「書かないといけないもの」に変わった瞬間、創作は苦痛でしかなくなる。
    もう無理かもしれない。
  • 紙に文字を書くのが好きだから、初心にかえって紙と気に入ったペンを用意してみた。
    スマホやPCだと文章の入れ換えや修正は楽なんだけど、紙に書くのとはちょっと違うんだよなって。あくまで個人的に。
  • 文章書く時10分くらい小説読んで頭を文章で満たしてからの方がサクサクかけるや。ルーティーンにしても良いけど、文体引っ張られてる可能性も否めないから良いのか悪いのか。
  • 書き出しは印象的な言葉から始まるようにしてる。
    進研ゼミで習った。
    いや、マジで。読書感想文の書き方にあった。
  • 自作、ちょっと誤字見直すつもりで読み返したらキャラがすごい頻繁に笑ってて(ふっと笑ったりニコッとしたり笑い方はいろいろだけど)、「笑」で検索したら10行に1回は出てくる勢い。一度気になるとすごい気になるんだけどこれ直すべきなんか迷うわ…
  • うちの登場キャラみんな腹に抱えすぎなんだよな…
    クリーンで爽やかな表裏のないキャラが作れねんだ
  • そこだけ切り取れば綺麗に書けてるかもしれないけど、作品全体でみたら同じような表現ばかり。己の浅さに頭抱えちゃうね。
  • 自作の登場人物、重要なこと言う前にふぅっと息つきがち
    何ふぅふぅ言っとんねんと自分で思ってしまった……表現力ほしい…
  • ゲーテってすげえな
    翻訳家さんもすげえ
  • 詩のような文章に歌のような文章、絵画のような文章を書かれる推し字書きさん達、読む度に惚れ惚れしてしまう。ネタやシチュが素晴らしい字書きさんもたくさんいるけど長いこと推し続けてる人達はそもそも文体や文章の雰囲気が好きってことが多いかも。
  • ただでさえ一時間に数百字程度しか書けない遅筆さなのに、一二時間書くと他のことがやりたくなってしまい「まあ休憩がてら他のことするか」と他のことをやり始めると、そのままその日は小説を書かないで終わる、というのを繰り返していて執筆が遅々として進まない…。いやでも!飽き性な私にしては頑張ってる!少しずつだけど書き進めてるし!頑張ってる!頑張ってるよ私!頑張れ私!!!
  • とある感想にぺっきぺきに心を折られて筆まで折ろうかと落ち込んでいた所に小説で1番こだわっているところを褒めてくれた方がいて救われたんだ…
  • 主人公の両片思いな男女から見れば悪役に見える、女に片思い中の男 を主人公にした話を考えたいけど、何も思い浮かばない
    片思い中の男も純粋に女が好きで、やってる事は周りの一般人と変わりは何も無いのに、タイミングが悪すぎるだけで悪役に思われてしまう…というか…

    主人公は両片思いの男女なんだけど、話の目線は悪役になってしまう男側にしたい感じ
    でもそれだと、片思いの男が主人公になって、両片思いの男女に対して「この男の気持ちを分かってやれないなんて!」と男女が悪役側の立場になって想像と真逆になってしまうからどうしたものか
  • キャラクターの心理描写や背景や比喩表現って、どれくらいの塩梅ならちょうどいいんだろ。正解なんてないからこそ、文章書くのって奥深くて面白い。けど、たまにこれくらい書いても大丈夫かな?って分からなくなるなぁ。ちなみに私は詩的な表現も感情もガッツリ入れてくれた方が物語にうっとりして入りやすくなるタイプ。
  • 起承転結をきっちり考えて、その上でそのキャラらしさを崩さないように配慮+江口描写までがっつり書くの超大変だった。けど、自分が読みたいABが書けて幸せ。
  • ふんわりと浮かんでる言葉を伝えたい形にする作業、彫刻を彫るのに似ている気がする。
    なかなか思ったような形にならなくて時間がかかる。