返信の受付は終了いたしました。
-
-
- 読み込み中...
大体は3か4です。本当はプロット完璧にしてから書く方がいいのは分かってるんですが、勢いで書き始めちゃいますw
ふわっとした流れ以外は割と行き当たりばったりなので、行き詰まると遅筆になってしまうのが欠点です… -
-
-
- 読み込み中...
2か3
始まりの設定と結末だけはちゃんと決めて、承と転の部分は結末に向けて繋がるように変えることもあるので大まかに
でもちゃんと作り込んだものをブレずに書くのも良いと思います
そうすると始めから伏線をはって書けるので中盤も面白そうです -
-
-
- 読み込み中...
今年はひとつ連載してみようかなって考えてる者です。
自分の場合は1が近いです。
書いている間に方向が変わる場合もあるので所々2になることもあります。
自分の使っている投稿サイトでは、最初から2~4で書いただろう人が、途中でぐだぐだになって未完結のままで数年放置された作品が多かったです……。
まず話のストックをためて、完結まで仕上げ、毎日更新で有名になってる人はかなりいる印象です。
今載せている話が完結する前に、もう次作の連載準備をし、既に次の作品をいつでも連載できるように何万字もストックするというフットワークの軽い猛者も中にはいますけど……やはり書き方は自分に合うタイプを色々試してみるしかないと思います。 -
-
-
- 読み込み中...
一次創作の小説の人です。
未完(エタり)防止、世界観やキャラ設定の維持、伏線把握、矛盾管理などのために、1です(出来上がってから公表)。
<以下思いの丈の長文です、遠慮なくスルーなさってください。>
自分が読者に回った場合も考えると、やはり
「エタるかもしれない作品は倦厭してしまう」
「これだけコンテンツが飽和している世情では、たまに思い出したかのように更新される作品は興味が失せてしまうし、キャラもどんなだったか忘れてしまう」
と思うので。
ある程度話数を書き溜めて、できれば毎日、毎週、などとコンスタントに更新がある方が、読み手にとっても読みやすいと考えています。
(先に投稿されている方が書かれているとおり「毎日更新」はやはり効果が大きいと思っています)
また、書き手としてもアップする度に
「あ!ここの表現んダメだ!」
と気づいて何度も1話目をループ修正したり、後になって
「あぁあのシーンは余計だった」
と落ち込んだり、更新ができないことによってストレス(数字もよくならない等)を感じることになって挫折しやすくもなると思います。
実際、当方の場合、淡々と更新することで、場末の一次創作(流行り路線ではない)にも関わらず更新の度に二桁以上の閲覧をしていただけていて、休日には100を超えるPVをいただくこともあるので、メンタル安定して創作を続けることができていますし、それほど間違った路線でもないのだろうと思っています。
全体の章建てのバランスや読者が読みやすいだろう文字数の管理などもできますし、「作品」として見た時に「一つの結晶」のようにも見えるので…作業中はもちろんツラいですが、今後もこの方向を採ろうと思っています。
長々と失礼しました。
(もちろん、この辺は人それぞれ、作品の形態によるのだと思います) -
-
-
- 読み込み中...
一次創作者、中編書きで、だいたい1、たまに2です。
書いている途中でつまって何か月も放置してから続きをアップ、という場合、読んでくださる人が設定や前の話を忘れていることが多いから、というのがあります。
私だけの小説を読んでいるわけではないし、web上の創作をそんなに何度も何度も読み返していただけるのは稀であることを知っているから、コンスタントに、ちゃんと終わりまでアップしていきたいからです。
なので、一つの作品を終わりまでアップし終えたら、何か月も新作をアップしない、ということはざらになってしまっています。
これはこれでダメだろうなあ、と言う気持ちです。 -
-
-
- 読み込み中...
皆さんコメントありがとうございました!
世の字書きさんたちがどんなふうに小説を作って発表しているのか知りたかったので、めっちゃくちゃ参考になりました!
作品を継続して読んでもらえるテクニックを知ることもできてとてもありがたいです。
1から4までは文字数の長さによって使い分けたら良さそうですね。
まだ連載できるほどの長さのものを書いたことがなかったので、皆さんのコメントをよく読みながら発表のタイミングなどを考えたいと思いました。
ちなみに、皆さんはその作成方法だとアイデアや構想を思いついてから何日〜何ヵ月くらいで始めの1ページをネットにアップ出来ますか?もちろん作品の長さにもよるとは思いますが、このコメントを見て答えてくださる方がいましたら嬉しいです。 -
-
-
- 読み込み中...
返信にて一番長い文を書かせていただいたものです、お言葉に甘えて反応させていただきます。
ちょっとボカシて書かせていただいてしまうのですが、当方の場合は「例えば文庫本一冊分サイズで、約3ヶ月~半年は要るなぁ」という感覚でいます。
かつ、この期間は「SNS断ち(可能な限りネット断ちも)」してタイピングしまくる感じです。
そして、当方の脳が悪いだけなのですが、その後も(掲載スタートしても)延々校正・遂行が続いています(悲しい)
追記:「毎日更新できると効果あり」の件について...言ってしまうと「ハック」の一種なのかもしれませんが、閲覧者の方とWin-Winになるようならいいかな、と自分に言い聞かせています。
取り掛かられる作品の形態にそぐわない回答をしてしまっていたらすみません。
投稿の機会を下さりありがとうございました。 -
-
-
- 読み込み中...
コメントありがとうございます!
文庫本一冊で3〜6ヵ月なんですね。私からしたらものすごく速いです!
時間の有効活用や作品のブレを起こさないためにもネット断ちは効率が良さそうですね。書き始めてからもずっと情報のインプットをし続けていたら私の場合、混乱を起こしそうです。
「完結させて毎日更新」は本当に作者と読者にとってベストな形ですね。面白い物語がエタってしまった悲しみは読者側としてよく分かりますのでそれだけは避けたいです。連載中は少なくとも月に数度更新してくれる作者さんには心の底から感謝しちゃいます。完結まで応援してます!という熱い気持ちになります。
いえいえ!求めていた回答を具体的にしてくださって、とても参考になりました! -
皆さんの制作方法はどれですか?
1.キャラ設定やプロットを作り込んでいるのでその通りに進行・作成して最後まで出来上がってから公表する
2. キャラ設定やプロットを作り込んでいるのでその通りに進行・作成して出来上がったものから公表する
3.キャラ設定やプロットの大枠は作ったのでスタートさせながら肉付けしていく
4.心の赴くままスタートさせてフィーリングで作っていく(結末は決まっていない)
5.その他