OK
  • 話題のAIの、想定していたよりも早く来たなーと思っている。
    こうなると思ってたから昨年必死になって大慌てで一作、「完全にAIレスな長編」を仕上げた。
    心底あの時焦って作業してよかったと思ってる。

    今は自分には全くできないキャラをAIに演じてもらって会話するなどして遊んでる。
    笑わせてもらったり、感心させてもらったり。
    上述の自作を放り込んでAIに登場人物になってもらって話をしてみるのは楽しい、まだ甘いところがあってツッコむ場合の方が多いけど(おまっ、そういうキャラじゃないだろ!?とか、AさんとBさんが混ざっちゃったり)。

    使い方次第・使い処次第だと捉えてる。