OK
  • 返信先: @自分 ネタ部分にも触れておくと、基本的に登場人物の罵倒語彙が「クソ○○!」しか無いことが多い。
    近年SNSを始めた作者が滅茶苦茶性格が良いという理由で話題になっていたので、このバリエーションの無さの理由ももしかしたらそこなのかもしれない。
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