OK
  • 畠山親子と義時が話してて「戦の準備はさせて頂く」と立ち去るときに義時が「次郎!」と叫んだ時、振り返った畠山の顔が忘れられない。
    「鎌倉を灰にしたくはありません」と言いながらも、もう覚悟は決まっとるやん………
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