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  • Tter主(jYiO65)2022年9月18日
    和田殿が情に訴えて説き伏せるつもりが、逆に畠山殿に説き伏せられる場面、二人らしくてとても良いシーンでしたね。
    戦などしたくないと叫びながら、戦いに散り名を残すことを選んだ畠山殿。優しく聡明で誇り高い(おまけに見栄えも良い)まさしく武士の鑑。
    彼を失い、悲しみに暮れる間も無く鎌倉には謀略が行き交い、今後も息も吐けない展開が続きそうです。皆さま、今晩もありがとうございました。それでは、また来週に。
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