OK
  • 「好きなものを描いているだけで、プロから誘いがくる」という典型的な天才芸術家が知り合いにいた。「私はぼっちなので」「友人がいない、必要としないので」と言っていたけど、展覧会にいったら、なるほど友人というか信者にすっごい取り巻かれていた。あと、その人自身が「友達」とまでは認識していないけど、世間で一般的に言われる「友達」は多くいた。彼の中の「友達」は、「1000万円以上出して、それが帰ってこなくても、笑顔で許せる関係性」が最低ラインなんだそうだ。

    おう!ぼっちっていう最初の段階で親近感いだいて本当ごめんな…!!
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  • スレ主(u.EsHp)2024年2月11日
    この人、本当に、邪気も他意もマウントでなくて、本当にそう思っていたんだよな。つまり、10年以上の付き合いのある私も、「知っているレベルの他人」である。