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ありがとうございます!
njj/Ynさんの説明がストンと理解できて、目から鱗の気持ちです。
他の人の小説を読む時は小説としての上手い下手より「話や雰囲気めっちゃ好き!このシーン最高!」とかしか考えてないし、新しい小説上がってる!って飛び付きます。同じ食べ物系列でもお気に入りはあれどこの店あれば他は要らないやってならないしそれぞれにお客さんが入ってますよね。
きっと、自分の小説が評価されてることに驕ってたんだと思います。まわりを見下したりはしないけど、私の小説上手いんだ!ってジャンルパワー無視して思い上がってて、だから落ち込んでしまったんですよね多分…みっともないです…。数字を気にするようになってから比べる癖がついてしまって、それも改めないといけないですね。
上手い小説に嫉妬する気持ちを完全に無くすのはすぐには難しそうですが、ガツンと言ってくださって自分の悪い思考を見直せそうです!
本当にコメントありがとうございます! -
作風が似ててもそれはそれ!これはこれ!世の中マックさえあればいいじゃんモスもロッテリアもいらなくね?とはならんでしょ!店舗なら競合する以上差分化図る必要があるけど趣味だろ!?そこで自分を曲げる必要も相手と比べる必要もない!自分が気にしてるだけ!
貴方の理屈を通すなら、貴方は他人の文を読んでる時にこの人あの人と似てるな…こっちの方がうまいな…じゃああの人のは読まなくていいか…って思ってることになる!そんなこと考えて人の作品読んでるんですか!?
読み手はぶっちゃけ作者なんか見てないですよ!好きなキャラの作品いっぱいあってうれしいな~くらいしか思っとらん!解釈一致の作品探してるだけ!誰が書いたかなんかどうでもいいと思ってる!よ!!!好きに書こうぜ!!!