OK
  • 返信先: @njj/Ynさん ありがとうございます!
    njj/Ynさんの説明がストンと理解できて、目から鱗の気持ちです。

    他の人の小説を読む時は小説としての上手い下手より「話や雰囲気めっちゃ好き!このシーン最高!」とかしか考えてないし、新しい小説上がってる!って飛び付きます。同じ食べ物系列でもお気に入りはあれどこの店あれば他は要らないやってならないしそれぞれにお客さんが入ってますよね。
    きっと、自分の小説が評価されてることに驕ってたんだと思います。まわりを見下したりはしないけど、私の小説上手いんだ!ってジャンルパワー無視して思い上がってて、だから落ち込んでしまったんですよね多分…みっともないです…。数字を気にするようになってから比べる癖がついてしまって、それも改めないといけないですね。

    上手い小説に嫉妬する気持ちを完全に無くすのはすぐには難しそうですが、ガツンと言ってくださって自分の悪い思考を見直せそうです!
    本当にコメントありがとうございます!
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