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結局何100mにも渡って名前を叫び続けるもんだから「親御さんですか?」とバレたし、無視し続けたことで周りにも奇異の目で見られた。
その後泣きながら親になんで声掛けたの!と怒ったら「やだ、人と会うならそう言いなさいよ。聞こえないんだと思って呼んでたのよ」と。元々声のバカでかい母親の声がたった数m後ろで聞こえないわけがないし、そもそも私あれだけ話しかけるなって言ってたよね?(言われたけど、それでも見かけたら普通声かけるでしょと言われた)って、もう宇宙人と話してるみたいで絶望して泣いた。
子供っぽいエピソードだなと今なら自分でも思うけどいまだに許してないし、思い出す母親とのエピソードはこんなんばっかり。
毎日毎日丁寧に一つずつ自分の意思を潰されたよ。 -
ところが当日、その人が帰る頃に二人で歩いてたら後ろから母親が「○○(私の名前)ちゃ〜ん!」…。無視して歩いたら何度も何度も大声で名前を呼ぶ。周りに人もたくさんいるのに。