OK
  • 親と話すのが苦痛な理由が言語化できた。
    「話すと疲れる」。何故か?→「話す度に"しなければならないこと"が増えるから」。
    横から「〇〇したほうがいいんじゃないの」とか、「〇〇しといてね」とか、指示してくる。
    確かに、それをやるのは私のためにもなるんだろうと思うけど、会うたび話すたびに「私がやらなきゃいけないことが増える」。
    結果的に、私は「私がやりたいこと」を後回しに「親に言われたことをやらなきゃいけなくなる」。
    やりたいことができないんだから、ムカついて当たり前だ。
    それを一週間置きに言われるから、毎週課題を出されてる感じ。いつになっても自分がやりたいことができない。だから、疲弊していく。

    やっぱ、過干渉だと思う。
    「悪いことはしてない」のが厄介だよな。すごく迷惑なのに。
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  • スレ主(WhjX7e)2024年2月17日
    「良かれと思って色々言われる」のも疲れるし、それを断るのも罪悪感で疲れるし、関わったら関わった分だけ疲れるからもう関わりたくない。
    なにがあってもいいことない。
  • わかる!毒親って必ず何か言いつけないと気が済まないんだよね
    しかも「した方がいい」という言い方なのに、こちらがしないでいると「なんでしないの?!」と、する事を結局強要してくる
    こちらを尊重してくれないんだよね。だから、こちらがやらなきゃいけない事<親が言いつけた事で優先順位が決まってるから、こちらがやらなきゃいけない事をやってると邪魔してくる。ウザすぎ…
  • した方がいいかどうかは自分で決めるし、したいことや気になることがあるなら、自分でやってね!ってつげて去るを繰り返してると、無意識で口出ししてるのを向こうも気付くかも?