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→辛さを抱えながらも乗り越えようとしている自分のことを、どうか認めてあげてください。とても立派だと思います。
何より、書くことが大好きだという気持ちが伝わってきて、胸が熱くなりました。伝わってくるお人柄、巧みな言葉の数々、読んでいて素敵だなぁと惚れ惚れしました。
力のある文章には、色んなものが寄ってくる感じがします。惹き込まれるような魅力があるからですね。だからきっと、たくさんのものを吸収してしまって、スレ主さんはとても疲れてしまったのだと思います。
美味しいものをたくさん食べて、いっぱい寝て、好きなものに触れて、どうぞご自愛ください。
焦る気持ちはとてもよくわかります。私も六年近く何も書けなかったので、なんだか空っぽになった気持ちでした。
書けない自分に価値はないんじゃないかとか、そんなはずはないのに思っていました。小説を書く自分に、とにかく依存をしていました。
でも書かなかった頃の経験は、絶対に今後の作品に反映されます。気のせいかもしれませんが、書いて鍛えていなかったのに、六年前よりも書ける気がしています。
文字にできなくても、生きていれば色んなことが書く力に繋がっていくのかなぁ、とも思っています。
差し出がましい口をたくさん挟んだような気がします。ご不快な気持ちにさせてしまいましたら申し訳ありません。
書きながらも、私もなんだか少し気が楽になりました。
好きなものを好きに書いて、他人の言葉に惑わされないようにしながら、自分の作品を認めて大事にする。大好きな趣味だから、それだけでいいのかもしれません。
せっかく見つけた大好きなことで、もしかしたら得意なのかもしれないことです。大切に育てていけたらいいなぁと思いました。
お互い頑張りましょう! ほどほどに!
大切なのは、楽しく生きることなんじゃないかなと思っています。書くことは、人生の楽しさを増やしてくれるものだから「ほどほどに」が私にはちょうどいい気がします。
長文の上の自分語り、申し訳ございませんでした。
心が癒され、創作に向かって歩き始める日が早く来ますように。応援しております。 -
辛い経験をたくさんされたことが伝わってきました。すごく共感しました。
そんな感情を抱えても、書くということに対して真摯に受け止めて悩んでいる様子から、才能に愛された、何より書くことが大好きな方なのだとお見受けしました。
そういった方が今もなお苦しんでいるということが、大変気の毒で堪らず、胸が痛くなりました。
書いたものを評価してもらい感想をもらうたび、フォローしてくれた人の内面を知るたび、創作や話作り、言葉選びに制限が課されるような気がします。
もっといいものを書かなくてはと思ったり、読んだ人が誰も傷つかないように、マナーやルールに配慮したりして、私も最近小説を書いていました。でも、だんだん苦しくなってきて、自問自答しました。
なんで書くのか。やめないのか。
自分の書いた話を自分が読みたいからだとわかったので、他の人の意見や作品を見ないようにしながら、延々と一人で話を書いています。
いいことではないのかもしれません。他人の意見も時には必要だとは思います。でも、自分がいいと思うものを、自分がいいと思う言葉で書こうと、努力しています。
孤独ではありますが、自分が書きたいものを書こうと思うと、少し気が楽です。
自分のための話だと割り切って考え始めると、色んなことを気にして制限していたことに、ようやく気付かされました。
書くことは楽しいことだったと、好きで堪らない趣味なのだと、書いた話を読みながら思い知っています。
書けるようになった今も、結局こういうことで悩んで、試行錯誤しています。話を書きたいだけなのに、なんだか色々とままならないですよね。今の創作に関わるシステムが悪いのかな…難しいです。
ご自分が書かれた作品は、読み返すことができない状態でしょうか?
原作ともども拒否反応があると書かれていらっしゃいましたので、まだその段階ではないのかもしれませんが……。
余裕ができたら、辛くなければでいいのですが、いつかぜひ読んでみて欲しいという……またまた提案です。
自分の好きが詰め込まれた、素敵な世界が広がっているはずです。それは何よりの薬になるのではないでしょうか。自分の作品が好きなのは、誰よりも自分自身です。きっと元気をもらえます。→