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字書きの悩み・ぐちったー
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iQTqft2024年2月28日一次創作の小説を始めたいのだけど、お試しとして支部やXなど絵も文も掲載できる大きな場所で完全趣味でやるか、初めからなろうやアルファポリスなど小説投稿サイトでほんのり収益化も視野に入れつつ本気でスタートするか、どっちが良いかな? -
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または段階を踏んで、もしも波に乗ってきたら前者から後者にスライドしていくとか…
そのときはジャンルをガラッと変えてもいいのか。うーん悩む…捕らぬ狸の皮算用… -
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気軽な雑談で良いのでどなたかコメントいただけると嬉しいです -
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コメント嬉しいです!ありがとうございます!一次は交流ありきなんですね…そしたら少しでも読んでもらうために交流好きになるしかなさそうですね。
これまで二次の短編を書いていましたが完全に非公開の壁打ちだったもので交流するのが怖いですが、これから頑張ってみようと思います。 -
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タイミング的にちょっと書き方を悩むところですが...私は交流は一切していませんが結構読んでいただけています。
(一次創作ですが、1日で100pv行く日も週1あるかないか位いっています。ユニークでも毎日10名は来てくださっている模様)
自我は一切出していません。私を見て欲しいのではなく、作品を見て欲しいので...
むしろ当方の場合は、オンラインイベント等も出してみましたがその際は全く読んでもらえず、淡々と掲載・連載を始めたら読者が付いて来てくださった感じでした。
自分の個人サイトとなろうで掲載しています。
自分の場合は「こうすれば読んでもらえるだろうな」という算段と戦術があったので...ちょっとだけ書かせていただくと、やはり「高頻度更新」は読んでもらえます。
なのでなるべく書き溜めてから、週n回などで更新するのがコツだと思います。
その意味で、ジャンルやターゲットがばらけるSNSよりも、なろう等の「小説」でタグやジャンルを絞り込めるプラットフォームの方がよいのでは..と思っています。 -
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コメントありがとうございます!
個人サイトとなろうで掲載されてるのですね!戦略等も教えてくださりありがとうございます。ターゲットを絞って掲載するのはたしかに大事ですね。
自分が書きたいジャンルですが、せっかくの一次だからと色々なものを書きたい欲が噴き出していまして…それもあってなかなかひとつに絞れないというのが正直なところでした。なので投稿先を悩んでしまってました。
高頻度更新ということは短編等をかなり書きためてから、または長編を書ききってから更新されているのでしょうか?自分も戦略立てたり掲載前の準備をしっかりして挑みたいなと思います。
交流なしでコンスタントに見てもらえるというのはそれだけコメ主さんが素敵なものを書かれているからでしょうね。
コメを読んでいるうちに執筆を頑張らねばと、やる気が出てきました! -
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恐れ入ります、半ば自分語りにも関わらずお読みいただきありがとうございます。
いろいろなジャンル、挑戦してみたいですよね。
当方の事情をさらにちょっと共有させていただくと。
「いにしえ」より個人サイトの文化を目の当たりにしてきて、その頃から「イラストや文の上手い下手よりも、高頻度or安定更新してるサイトの方がカウンターが回っているんだな」という印象を持っていました。
そこから仮説を立てて「作品を安定供給できる方が読者からも信頼を得ることができるのだろうな」と考えた次第です。
またその方向性で行く場合、変に「作者の自我」を出すと「隙」を見せることになり創作活動の弊害になり足を掬われることになりかねない、とも考えています(ヲチ行為をされたり、荒らされたり...交流が創作の負担になる等)。
今回投稿先は「なろう」一本に絞りましたが個人的には「これで良かった」と思っています。
作品ごとにタグの指定もできるのでそれを辿って読者も来てくださっている模様です。
(ちな個人サイトのほうは「閑古鳥」です...)
はい、当方の場合は「長編」なので一度完成させてから、校正をしながら淡々とアップロードしています。
短編はやったことがないのですがこちらも定期的にアップロードできる方が良いのかな?と思います。
読者の側の気持ちに立って見ても長編の場合は「エタらない」というのはかなり大きいのだと思います。
変なクソバイスかもですが...実社会でも色々物事が動いたり結果がでるのは「3日、3週間、3ヶ月、3年」みたいなサイクルがあるので例えば「3週間は月水金固定で更新できるようにしてみる!」「3ヶ月は毎週土曜日更新してみる」などお試しいただくのがいいかもです。
私も「最初から成果が出るわけないし。とりあえず3ヶ月は続けて様子を見てみよう」とのんびり構えて始めた感じでした。
SNS文化のせいで私も「交流しないとダメなのか...」と思っていたのですが、小説投稿サイトにはまだ「ちゃんと読んでくれる人がいる」と感じています(もしかしたらどこかで晒されたりしてるだけかもですが...)。
コンスタントに創作を続けて公開するのも大変と言えば大変ですが模索しながら続けていればちょっとずつ正解が見えて来ると思います。
続) -
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また長々とすみません...
ただもし私の方法が「成功している」のであれば、スレ主さんやどなたかの参考になればとても嬉しいなと思い書き残させていただきました。
スレ主さんが楽しく創作をできる環境を維持できるといいなぁと強く想っています。ぜひぜひご自身の「楽しみ」とご自身の作品を大切にして差し上げてください(最後までウエメセですみません...) -
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色々と教えてくださってありがとうございます!いえいえ、むしろたくさん語ってもらえて嬉しいです!
定期的に、そして長く安定した更新をしたほうが読者さんたちも来てくれるというのは本当にそうですね。
エタらないのは正直最も大事ですよね!読者の立場としても大好きな作者さんがエタってしまったときはかなり悲しかったです…。そういう不安を読者さんたちにさせないのも作者の努め、とまでは言いませんが思いやりのひとつなのかな?とも思います。
作者の自我を出さないというのも、私自身だいぶ昔にやっていた創作ブログでなんとなく体感しました。隙をみせないと孤高
はい、長い目で見てコツコツやってみたいと思います!
私もなろうなど小説サイトを利用して楽しみたいと思います。
励ましのお言葉ありがとうございます!私もコメ主さんの創作活動、応援しています! -
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すごく変なところで切れてしまいました…
すみません!
「隙をみせないと孤高」の続きですが…
隙をみせないと孤高のイメージを持たれるかとブログ時代に思ったりもしましたが、安定した投稿を続けていけばそんなふうに捉えられることもなく読者さんたちは温かく接してくれてました。語りすぎることなくちょうど良い距離で読者さんたちに提供できるようなスタイルで私もやっていきたいなと思いました!
です! -