OK
  • 返信先: @KiZbyzさん コメントありがとうございます!
    個人サイトとなろうで掲載されてるのですね!戦略等も教えてくださりありがとうございます。ターゲットを絞って掲載するのはたしかに大事ですね。
    自分が書きたいジャンルですが、せっかくの一次だからと色々なものを書きたい欲が噴き出していまして…それもあってなかなかひとつに絞れないというのが正直なところでした。なので投稿先を悩んでしまってました。

    高頻度更新ということは短編等をかなり書きためてから、または長編を書ききってから更新されているのでしょうか?自分も戦略立てたり掲載前の準備をしっかりして挑みたいなと思います。

    交流なしでコンスタントに見てもらえるというのはそれだけコメ主さんが素敵なものを書かれているからでしょうね。
    コメを読んでいるうちに執筆を頑張らねばと、やる気が出てきました!
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  • 返信先: @iQTqftさん 恐れ入ります、半ば自分語りにも関わらずお読みいただきありがとうございます。
    いろいろなジャンル、挑戦してみたいですよね。

    当方の事情をさらにちょっと共有させていただくと。
    「いにしえ」より個人サイトの文化を目の当たりにしてきて、その頃から「イラストや文の上手い下手よりも、高頻度or安定更新してるサイトの方がカウンターが回っているんだな」という印象を持っていました。
    そこから仮説を立てて「作品を安定供給できる方が読者からも信頼を得ることができるのだろうな」と考えた次第です。
    またその方向性で行く場合、変に「作者の自我」を出すと「隙」を見せることになり創作活動の弊害になり足を掬われることになりかねない、とも考えています(ヲチ行為をされたり、荒らされたり...交流が創作の負担になる等)。

    今回投稿先は「なろう」一本に絞りましたが個人的には「これで良かった」と思っています。
    作品ごとにタグの指定もできるのでそれを辿って読者も来てくださっている模様です。
    (ちな個人サイトのほうは「閑古鳥」です...)

    はい、当方の場合は「長編」なので一度完成させてから、校正をしながら淡々とアップロードしています。
    短編はやったことがないのですがこちらも定期的にアップロードできる方が良いのかな?と思います。
    読者の側の気持ちに立って見ても長編の場合は「エタらない」というのはかなり大きいのだと思います。

    変なクソバイスかもですが...実社会でも色々物事が動いたり結果がでるのは「3日、3週間、3ヶ月、3年」みたいなサイクルがあるので例えば「3週間は月水金固定で更新できるようにしてみる!」「3ヶ月は毎週土曜日更新してみる」などお試しいただくのがいいかもです。
    私も「最初から成果が出るわけないし。とりあえず3ヶ月は続けて様子を見てみよう」とのんびり構えて始めた感じでした。

    SNS文化のせいで私も「交流しないとダメなのか...」と思っていたのですが、小説投稿サイトにはまだ「ちゃんと読んでくれる人がいる」と感じています(もしかしたらどこかで晒されたりしてるだけかもですが...)。

    コンスタントに創作を続けて公開するのも大変と言えば大変ですが模索しながら続けていればちょっとずつ正解が見えて来ると思います。
    続)