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  • 武蔵野ワークスの、『さくら』
    トップは八重桜に鼻を突っ込んだような香り、作り物感のない写実的な昼間の白い桜 なので華やかさ甘さ妖艶さを求めるひとには少し地味で不向きかも 
    その後は塩漬けの桜の葉のような香りが合流するので、桜餅の雰囲気
    桜香水として満点の作品
    色のイメージ、白、透けそうな薄桃色
    印象、地味、清楚、軽やか、控えめな明るさ、陽光、粘着性の春のお菓子、ふわふわ、クリーミー
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  • スレ主(khGvNu)2024年3月6日
    クリーミーではないかもな
  • スレ主(khGvNu)2024年3月6日
    非グルマンとグルマンを反復横飛びする感じは、ケンゾーのアムールを少し思い出す
    食べられなさそうと食べられそうに翻弄される感じ
  • スレ主(khGvNu)2024年3月6日
    ズブロッカ(バイソングラスのウォッカ)にも似ているので、着用すると呑みたくなる呑兵衛系香水