OK
  • ①「激務過ぎるブラック企業だと、在職中に仕事と同時進行で就活するような精神的な余裕も時間的な余裕も無い」→②「いずれ限界がきて、次の職を決める前に辞めざるをえなくなる」→③「今のご時世、案件の量だけはあっても、その大半は「使い捨てSE」「介護」「施工管理」等の『前職と似たようなブラック職場』。それらを除くと、④『条件面で受けられない専門職』が更に減り、残った⑤「前職よりは多少はマシな職業」は、そもそも景気が悪い&辞める人も少ないから出現頻度が低いし、また当然倍率も高いから、選考で落ちまくる。→⑥職が決まらない為、空白期間が延びる。←みたいな状況を理解できてない人間が採用側に多くてウンザリする…。そんな状況が想像もできない人間が「選ばなければ職はあるだろ」とか軽々しく言うけど、それで③あたりに就いたら、また①&②のリスクの繰り返しだし、それに加えて⑦「なんか転職回数が多いね…」って難癖まで入るようになるんだよ。ホントふざけてる。
返信の受付は終了いたしました。