OK
  • 「誰のおかげでこの家に住めおっとや!!」の言葉とともに暴力を振るってきた父が指定難病になった途端に私ら他の家族に頭下げて物事頼むようになりました。その度に私は心の中で中指を立て親指を下げています。
    「俺の病気は治ることはないんだ!!」とも言われましたが正直「へえ。」以外の感想が出ません。
    私達が小さい頃あのような態度を改めていたらもう少しましな態度で接していたかもね。もう遅いけど。残り数十年をせいぜい楽しみなよ。