OK
  • ふと思い出して学生の時ぶりに宮沢賢治の詩(永訣の朝)を読んでみた
    多少なりとも人生経験を経てから読むと理解度が増すというか解像度が上がったような感じがした
    言葉だけでありありと映像が見えてくる
    音楽でもなく絵でもなく映像でもなく言葉であることに意味がある
    この言葉を、この言葉のまま、ただそのままを受け止めたい
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