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どうだ!という感情はなく、一つ褒めてもらうたびにというか確実に褒められる所を選んで褒めてもらいに行くんだけど、褒め言葉をもらうたびに一つ階段を降りている気がする。消えたい恥ずかしいこの顔が笑われてるという感情がいつまで経っても消えず、何時間も何時間も毎朝下手すれば翌日朝のために徹夜して準備してる。仕事であれ褒めてくれる人はいい人達だと思う。ただその言葉を求めてたくせに、何も言わない母と対比して虚しさを獲得し消えたさが積み重なってる。ある分美容に注ぎ込んだら最後に思う。 -
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すごいわかる -
ごぼうのようだと言われた肌は綺麗な美容部員さんが「お肌明るめですよ?」と言ってくれた。あんたには似合わないわと着るたびに爆笑されたカーゴやスウェットは骨格と顔に合ってるんだってプロに診断してもらった。あんたは地味だから顔が負けてると言われ続けたアクセも大振りが似合うんだって。
ずっと外が怖かったし社会で言ういじりに当たるのかもしれない言葉が容姿に及んだ瞬間、また何年も外に出られなくなってた。人が怖かった。みんな私を笑ってると思ってたけど、お母さんだけだったんだね。