• yQzRm24月17日
    あまりにもエモいシーンが書けてしまって、書いてる途中にちょっと泣いちゃったよ。
    人によっては作品を客観視できてないって評価されそうだけど、没入してる間は泣いたっていいよな。寧ろ、この喜びの涙は小説を読む側ではなく、書く側でしか体験出来ない涙だと思うんだよな。
    ああ、小説書いてて良かった〜!ってカタルシスの涙。やっぱり書くことって人を救うんだなぁ。