OK
  • 芦原妃名子さんが亡くなってから第一コミック局編集者一同から出されたコメント、やっぱり気持ち悪いと思ってしまう。「寂しいです、先生。」みたいな言葉で締めくくってたと思うんだけど、その寂しい状況を招いたのはあなた方が所属している会社にも責任があったはずなのに。なんか他人事みたいに聞こえてしまう。先生が勝手に選んで勝手に死んだ。確かに死を決断したのは先生だけど、そこに至る過程でそんな決断させないためにやるべきことをやってきたのか?編集者の方がどこまでドラマにまで関わっていたかわからないから勝手なこと言えないけど……。それでも、漫画を描いてくれる人がいなければ成り立たない仕事と職場にいて、その人の権利を守れなかったことはとんでもないことだと思うし、先生が「繊細」だからとかそんな言い訳で片付けてほしくない。周りが鈍いだけだろ。
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