返信の受付は終了いたしました。
-
-
- 読み込み中...
ありがとうございます!
一次創作はキャラクターや世界観も1から説明しないといけないので、すごいなといつも思っています。
難易度が高いというのを見て、少し安心しました。それなら仕方ないって諦めるわけじゃなく、好きになった書き方がちょっと険しかったんだなと気付けました。新規の字書きさん達がどんどん上手くなってるように見えて、私はいつまでもあんまり変わらないな…とへこんでいたので…。
9HmT6mさんが修正してくださった文章を見て、あー!そうかー!ってなりました…実際ちょっとミステリアスなキャラクターを書いていた時のだったので…。
言われると分かるのですが、書いている時点で自分で気付くにはまだまだ練習がいるなあと改めて実感しましたが、そういう部分に気を付けて練習をしていきます!
ありがとうございました! -
会話でのやり取りならその分注目度は分散されますが
単発のセリフは目につきやすいので読者としてはそのセリフは重要なものだと思いがちです
シリアスで地の文が多い小説なら尚更です
そう考えると主さんの書き方は難易度が高いです
例えば例題だと最初の彼の挨拶でちょっとミステリアスな雰囲気があるのに2回目の挨拶に注目がいってしまって早々に雰囲気が流れたのがもったいない
無視するのも変だから、僕も同じように「こんにちは」と返した。
みたいに書くとミステリアスさを残したまま次の展開にいきやすいかなぁって感じです
セリフ入れたら次は地の文という考えではなく
さらっと流すところ注目してほしいところと考えて書くとセリフの書き方も決まってくると思います