返信の受付は終了いたしました。
-
-
- 読み込み中...
そういうのって書く側になるととたんに不安になるから調べるの分かる…「いつにもまして」をずっと「いつもにまして」と思ってたりとかもしました(過去の恥) -
-
-
- 読み込み中...
憮然や姑息を間違った意味で覚えてました。調べて良かった…。 -
-
-
- 読み込み中...
ね、どんな些細なものでも気になって調べてしまう
そして音や勘ばかりで覚えてた事を知って赤面しつつ字書きは強くなる… -
-
-
- 読み込み中...
ああ〜、憮然と姑息はもはや罠。いや、言葉に罪はないけど…
自分は須らくと遍くのあるある取り違えをやるところでした -
-
-
- 読み込み中...
「むずがる」で載ってる辞書ありますよ。
こちらも既に定着しているのでは… -
-
-
- 読み込み中...
むずかるは憤(むずか)るというひとつの語であって、欲しい+がる=欲しがるというふうに成立している語とは違うという事らしいので -
むずがる→“か”は濁らない
所在無さげに→所在無げ。ただ、無さげももはや定着してるフシあり
知ってからは気になってしまうやつ
(楽しい気持ちで)浮き足立つ→楽しい気持ちの時は浮き立つ。浮き足立つのは恐怖由来