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ありがとうございます!
なるほど、親友である理由を深掘りする方針は頭の中から抜けてました
その辺の設定をつめて作品を書き直したいと思います。
アドバイスありがとうございました。 -
状況がわからないので的外れかもしれませんが、「親友だから」という理由で助けるなら、それだけ大事な親友なのだ。という読者への事前アピールが重要です。
一緒に食事をしたエピソード。夢を語り合ったエピソード。失敗して一緒に叱られたり、喧嘩して仲直りしたり……。
親友を失いたくない、という理由が先に読者と共有されているからこそ、親友のピンチに駆けつけることに納得感が生まれます。
逆に、その事前アピールが足りないと、親友と呼んでるだけのぽっと出の登場人物になってしまいます。そうすると、親友だから助けるという理由が薄っぺらく感じてしまいます。
親友を助ける理由より、親友である理由を深堀りして手厚く書き込むと、うまくいくかもしれません。