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風とか外の空気の匂いとか、生活してる人たちを眺めるのとか、すごく気持ちが安らいでるのを感じた。でもそれは病気が治ってようやく見えるようになった景色
その前までは怖くて怖くて心臓バクバクしてたし全然出掛けられなかった
でも家にいる方が安らぐ時間でもなかった -
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ここにくるまで本当に長かった。それにまたいつ再発するかもわからないし、問題は山積みだしずっと将来は怖いし働けたとして、そこでまた居場所を感じられなければずっと生きてる限り苦しむんだろうなってこともわかってる -
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もし病気が治って普通に働けるようになって、そしたら世界が全然違って見えるんだろうな。そういう人生を歩みたかったなって思う。叶わない夢かもしれないけど
やっぱりどれだけ時間があっても拘束されてなくても自分の理想としてる健康的な生活をしてないって気持ちはどんどん精神蝕んでく
本当は普通の人間になりたかった。ずっと普通になりたいとしか願ってない -
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まだまだ全然出口も道筋も見えないけど、少しづつきっかけをみつける努力をしたい。というか少しづつしてる。普通の人からしたら本当に些細なことだけど。
働けるようになりたい。今より生きやすくなりたい。こんな生活してて辛いっていうの烏滸がましいのかもしれないけど
ずっと辛かった -
ようやく病気がマシになって外出が頻繁にできるようになった時思ったのは、案外外の方が気持ちが楽になることだった