OK
  • 小説という媒体だからこそできるだけ読む人の想像力に訴えかけたいと思っている
    だから常に読者の視線を意識して書いている
    印象的なシーンを読者の脳内に描きたいと思う
    そしてその目論見通りに光が見えた匂いがした景色が見えたという感想をもらうとものすごく嬉しい
    その快感が忘れられなくて小説を書いている
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