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夢日記ったー
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AxkGlr2024年9月24日長文なので下げ -
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高速道路から見た建物が全部斜めになってた。
それを見て驚いた自分にクラスメイトが当たり前だと笑った。
学校の廊下が森になってて化物がいた。
化物はケンタウルスみたいな感じだった。
逃げきったけど教師の1人がケンタウルスの種族で、先生が廊下側のくもり窓を横切る度に、その影で生徒が怯えてから、なんだよ先生かよって笑うのが定番化した。
けど、いつからか先生が生徒たちの虐めの対象になるようになった。
ある日先生の様子が変であとをつけたら階段の先で先生が立ち止まって透明人間の自分がいる場所を凝視してた。
その顔が本当に怖かった。
先生は自分に気づかずにそのまま階段を上がって座り込んだ。その足元に生徒の生首が一つあった。 -
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先生の姿がケンタウルスから、全く違う小さい生き物に変わった。
階段を上がってくる生徒を引き留めた自分は、恐る恐る先生の方を見た。先生は自分を凝視してた。
廊下を走って、各クラスに逃げろと叫んだ。
自分のクラスは逃げ始めたけど、廊下の端のクラスは逃げ遅れてた。パチンと電気が落ちてそのクラスから悲鳴が上がった。
校庭は逃げる人でいっぱいだった。暫くしたら先生が分裂して追いかけてきた。それらは妖怪みたいな姿をしていた。先生と目があった。
ところで目が覚めた。めっちゃ怖かった -