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  • スレ主(GSBIJm)2024年11月26日
    実は去年から、不同意セイコウ等ザイという法律が施行されている
    これは今までいわゆる「抵抗しなかったから同意があった」みたいな感じに見なされていたのが「同意しない意思を形成、表明、全うすることが困難な状態における被害」として訴えられるようになったもの
    この条件には暴行・脅迫以外に以下がある

    ①心身の障害
    ②アルコール・薬物の摂取
    ③睡眠・意識不明瞭
    ④拒絶するいとまを与えない
    ⑤恐怖・驚愕させる
    ⑥虐待
    ⑦立場による影響力

    このツミの公訴時効は、被害者が18歳未満の場合は被害者が18歳に達する日までの期間を加算した期間が時効期間となるので、過去に遡って処罰することも可能になっている
    未成年でない場合は時効が15年と、この法律が施行される前よりかは伸びた
    ただ個人的には「こうした犯ザイに時効なんていらないのでは?」と思っている
    大人になってからの被害でさえ、打ち明けることができるのは20年以上経ってからのことが多いし、そうなると時効が来てしまうから
  • スレ主(GSBIJm)2024年11月26日
    返信先: @自分 あと時効がないことも一種のセイ犯ザイへの抑止力になるんじゃないか?とも思う
    いずれにせよより被害の実態に沿ったものになってくれることを望む