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  • スレ主(dQfWFA)2024年12月27日
    「セイ暴力の加害者となった君よ、すぐに許されると思うなかれ」を読んでいる
    これは加害者と被害者が対話する(この試みは加害者がセイ暴力を繰り返すのは被害者のその後を知らず透明化しているからではないか、というところから、被害者側と加害者側の臨床家同士が対話するのを想定されていたもの だけど今回はとある被害者の方が自ら対話を望んで実現することになったので、被害者を無理に加害者と対話させているわけではない)ことで、真に自分が行った暴力と加害者が向き合うようになったり、そういう加害者と被害者を取り巻く状況や心理についてなど説明されている
    前置きが長くなったけど、自分がハッとしたのは「いわゆるreイプよりとうsaつの方が罪が軽いとか加害者同士も比較しがち、そして世間もそうである。つまりは世間の認識はいまだに加害者寄りである」というところ
  • スレ主(dQfWFA)2024年12月27日
    返信先: @自分 確かにそうだと思った 被害はどんな種類のものだろうと、その人の意思を無視している(自分の尊厳に関することで自分の意思を無視される=人生から自己決定権を奪われる)からこそ酷いと思っているので
    去年から法律も改正されて今まで裁かれなかったことも裁かれるようになったけど、やはりまだまだ問題はあるんだなと改めて感じた