OK
  • F2POEh1月14日
    返信先: @RDTHerさん 箱詰めのgoat、timeの居所(goat山羊、time時)
    同じ作者。どちらも7版だが、まあ6版に手直しできる範囲。goatの方は特に公式っぽい印象だった。探索者を選ばない。
    ただPDFが若干見づらいというか、特殊設定をしているのか、PDFをコピペ→テキスト貼り付けをすると壊滅する。

    青白いhorse(horse馬)
    短めの一本道だが文章を読めばわかる比較的簡単なシナリオ。探索者を選ばない。
    その簡単さに比例して発生する神話的事象は規模が大きいので自分は好き。

    胎むJuneの果実(June六月)
    うちよそシナリオ。ただイチャイチャよりも不気味さや不穏さがあって好き。年齢制限あり、ややグロいと感じる人もいるかも。

    bellかもしれない(bell鈴)
    探索寄りで短い。探索者を選ばない。
    THE普通のシナリオという感じだがそれがいい。
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  • スレ主(RDTHer)1月14日
    返信先: @F2POEhさん ありがとうございます!

    特に気にしてなかったので書いてませんでしたが、主は6版も7版も回す(個人的には7版のルールや難易度が好き)ため、7版シも嬉しいです。
    投げ銭付きシナリオは販売価格で検索絞り難いので、紹介助かります。